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ベストセラーやオススメのコミックなど、今読みたい本を紹介します!!

世界で一番おもしろい地図帳 |おもしろ地理学会

世界で一番おもしろい地図帳世界で一番おもしろい地図帳
おもしろ地理学会
青春出版社 刊
発売日 2005-06-24



知っていて損はない内容ばかり! 2006-11-05
どうしてこの地名がついたのか?なぜこんな地形になったのか?等など歴史的背景等の説明をさらっと書いていて読みやすい。もっと追求して調べたくなったり、ちょっとした雑談の時に話すと相手の興味を引き出せて会話の内容も広がったり、知っていて損はない内容ばかり!


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  1. 2006/11/15(水) 01:00:00|
  2. ホビー・スポーツ・

世界で一番気になる地図帳 |

世界で一番気になる地図帳世界で一番気になる地図帳

青春出版社 刊
発売日 2006-05-25



面白いですが… 2006-10-18
内容は非常に面白いです。

情報量も多く、雑学を身につけるにはもってこいの本だと思います。



しかし残念なのは、文章が稚拙であること。

小見出しと内容が一致しないこともしばしばあります。

こんなものだと割り切って読むのならばお薦めできます。




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  1. 2006/11/15(水) 01:00:00|
  2. ホビー・スポーツ・

世界で一番ふしぎな地図帳 |

世界で一番ふしぎな地図帳世界で一番ふしぎな地図帳

青春出版社 刊
発売日 2006-09-16



地理はおもしろい。 2006-09-28
日本人に、今、必要な知識は「地誌的知識」です。確かに「日本史」や「世界史」も必要ですが、こうした歴史とともに「地理的見方・考え方」も必要です。時間軸的理解と空間軸的理解は車の両輪のようなもので、両方ともに必要なものです。しかも、この「地理的見方・考え方」なくして、「歴史」の理解はありません。高校世界史必修以来、「歴史学」偏重が進んでいます。高校地理軽視の流れの中で、今後の、日本人の「地誌的知識」の欠如が心配です。日本人の「地理」音痴が、政治経済・外交・貿易・海外旅行など、あらゆる場面でトラブルのもととなっています。「地理」の基礎常識なくして、日本のグローバル化はありえません。この本が売れるとともに、「地理」本の一般愛読者の増えることを歓迎します。


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  1. 2006/11/15(水) 01:00:00|
  2. ホビー・スポーツ・
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